🎸「何百曲も自在に弾きこなしたい人」は絶対おぼえて🎸暗記地獄からの解放!【ルート音×フォーム】でバレーコードを自在に操る実践講座!


「コードを覚えてもすぐ忘れる…」

「TAB譜を見ないと弾けない…」
「キーが変わると、もうお手上げ…」

ギターを練習していて、
こんな風に感じたことはありませんか?

 

実は最近、会員の皆様から同じような質問を立て続けにいただきました。

◆質問:
「TAB譜やコード表に頼らず、いろんな曲を自在に弾ける方法はないですか?」
結論から言います。
その方法……「あります!」

 

プロや上級者が、初めて見る楽譜でもサラッと弾けてしまうのには理由があります。
それは、コードを1つ1つ丸暗記しているからではありません。
彼らが使っているのは「ルート音 × コードフォーム」という最強の知識です。(※エレキ・アコギ共通の手法です)

 

「コードの丸暗記」、もうやめてください。

実はギターのコードは、バラバラに覚えるものじゃありません。
たったひとつの考え方――
「ルート音 × コードフォーム」
これだけで、指板上のコードは一気につながります。

 

このレッスンで手に入る状態

  1. どのキーでも、すぐにコードが押さえられる
  2. コード表を見なくても、その場で組み立てられる
  3. ロック、ブルース、J-POP…全部対応できる
  4. 「なんとなく」じゃなく、理解して弾ける

つまり、“考えながら弾けるギタリスト”に変わります。

この法則を一度理解してしまえば、
頭の中の「暗記モヤモヤ」がスッキリ晴れて、
何百曲もの曲がコード表なしで自在に弾けるようになりますよ♪

 

🎸 レッスン内容

《レッスン1》【基礎編】共通ルール+基本コードフォーム18種類(※超重要!

まずは、ここがすべての土台!
  • バレーコード攻略の鍵となる「ルートの音」と、「コードフォーム」を分かりやすく解説します。
  • そもそも「コードって、どういう仕組みなの?」といった疑問も一発で解消。
  • 5弦&6弦ルートの基本フォーム18種類(「●M」「●M7」「●m」「●m7」「●7」「●パワーコード」)を完全理解!
  • 「ルート音」「全18種類のコードフォーム」「コードの仕組み」が一目でわかる資料付♪
レッスン1

◆【ルート音×コードフォーム】の基礎編!「コードの丸暗記」は、もうやめてください!ギターのコードは、バラバラに覚えるものじゃありません。たったひとつの考え方→「ルート音 × コードフォーム」これだけで[…]

 

 

《レッスン2》【5弦ルート応用編】お洒落コードフォーム15種類!

基本の形を覚えたら、次は一気に表現力をアップさせます!
  • ロック系の定番「かっこいい●sus4コード」
  • J-POPの定番!イントロ数秒で心を掴む「エモい●add9コード」
  • ジャズっぽくお洒落に響く「●m7(♭5)コード」
  • ボサノバの心地よい揺らぎ「●M(9)コード」
  • ブルース定番Stormy Mondayで渋く響く「●augコード」
  • ブルースをお洒落に飾る「●dim7コード」
  • ジミヘンが愛した「●7(#9)コード」
  • ファンクの王様ジェームス・ブラウンが届けた「●7(9,13)コード」
    などなど。
  • 全15種類のコードフォームを完全攻略!
  • 「全15種類のコードフォーム」が一目でわかる資料付♪
レッスン2

◆5弦ルート応用編/お洒落コード完全攻略!「いろんな曲をお洒落に弾きこなしたい人」は、絶対おぼえて!・ロック系の定番「かっこいい●sus4」・J-POPの定番!イントロ数秒で心を掴む「エモい●add9」[…]

 

 

《レッスン3》【6弦ルート応用編】お洒落コードフォーム17種類!

さらに表現の幅を広げる6弦ルート編!
  • クラプトンの名曲Bad Loveでお洒落に響く「●6(9)」
  • ジミヘンも頻繁に使う常套句「●add9」
  • Georgia on My Mindでブルージーな存在感「●m6」
  • お洒落ジャズの定番「●m7(♭5)」「●m7(13)」「●m7(♭13)」
  • ソウル系で小粋にカッティング「●m7(9)」
  • 半音進行でお洒落アレンジ「●dim7」
  • Stevie Ray Vaughanがあの曲で使った「●7(#9)」
  • ファンク系でお洒落にイントロ「●7(♭9)」などなど。
  • 全17種類のコードフォームを完全攻略!5弦ルートのお洒落な響きを手に入れよう!
  • 「全17種類のコードフォーム」が一目でわかる資料付♪

👉 ※5/10公開!

 

 

✔これ、正直かなり重要です!

この内容は、ただの「コード解説」じゃありません。

“指板の見え方そのものが変わる内容”です。
一度理解すれば、何百曲でも対応できるようになります♪

 

◆こんな方におすすめ!

  1. コードを覚えてもすぐ忘れる
  2. 毎回TAB譜に頼ってしまう
  3. アドリブやバッキングに自信がない
  4. 「なんとなく弾いてる状態」から抜けたい

 

 

この考え方を知らないままだと、これからもずっと暗記を繰り返すことになります。
逆に、ここで理解してしまえば――
一気に“自由に弾ける側”に回れます!

 

 

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